2006.11.16
おひさ
2006.10.21
make.
とりあえずお久しぶり。
なんか友達のブログを見たら自分も書く気が出たので書いてみる。
何だか小説を書く気に駆られた。
どうやらその衝動の発端の首はもうここを見ては居ないだろうけど。
何か物語を作る、というのは、自分の世界を創るということではないか、と私は思う。
そもそもこの世界は「創る」に溢れている。
毎日何かを創らなければ明日を生きられないのだ。
久々の更新に何と大層なことを と思われるかもしれないがそれは簡単に考えられる。
日常でも雄に、それは習性のように繰り返される。
例えば生きていくことには糧が必要である。
それを「創る」というのも同じことである。
他にも、遊びでも、趣味でも何でも。
これは私の趣味だが、列車の写真を撮るとする。
その列車とその風景、その情景を収める。
その世界を創るということになる。
ファインダー越しに見た、自分の「写真」というものを。
生は「創る」ことである。
そんなことが述べたくなった。ただの駄文である。
そしてこの文も私の感性から創られたものなのだ。
この文章を「創る」というスペースを創ってくれた事に感謝する。
では失礼したい。
なんか友達のブログを見たら自分も書く気が出たので書いてみる。
何だか小説を書く気に駆られた。
どうやらその衝動の発端の首はもうここを見ては居ないだろうけど。
何か物語を作る、というのは、自分の世界を創るということではないか、と私は思う。
そもそもこの世界は「創る」に溢れている。
毎日何かを創らなければ明日を生きられないのだ。
久々の更新に何と大層なことを と思われるかもしれないがそれは簡単に考えられる。
日常でも雄に、それは習性のように繰り返される。
例えば生きていくことには糧が必要である。
それを「創る」というのも同じことである。
他にも、遊びでも、趣味でも何でも。
これは私の趣味だが、列車の写真を撮るとする。
その列車とその風景、その情景を収める。
その世界を創るということになる。
ファインダー越しに見た、自分の「写真」というものを。
生は「創る」ことである。
そんなことが述べたくなった。ただの駄文である。
そしてこの文も私の感性から創られたものなのだ。
この文章を「創る」というスペースを創ってくれた事に感謝する。
では失礼したい。
2006.10.04
ネギま!?第1話感想
ネギまの第二期、ネギま!?が今日放送開始!
・・・というわけで見てました。
まず感想。
原画かなり良い。
もうね、キャラデザの大田和寛さん最高。
前作があまりにも酷かったせいか、かなり良い出来です
これはかなり期待できそうですwww
さぁ、アニメの秋がやってきましたよwww(ぇ
・・・というわけで見てました。
まず感想。
原画かなり良い。
もうね、キャラデザの大田和寛さん最高。
前作があまりにも酷かったせいか、かなり良い出来です
これはかなり期待できそうですwww
さぁ、アニメの秋がやってきましたよwww(ぇ
2006.10.02
涼宮ハルヒのAV?





